壁の吊るし花器。
繊細な針金とコロンとした形の硝子。

薄暗くなった店内。

昨日ランプを見て一目ぼれされた方が、今日のオープンと共に早速お越しくださいました。
「気に入ったものは、他の人もきっと気に入るから。」と。
たしかに、その作品は私がどうしてもお店に入れてほしいと一番に思ったものでした。

冬の寒い時期の硝子は、なぜかあたたかく見えるから不思議。