朝からあちこちと出かけて、Signeに助けられふたりで両手両肩いっぱいの荷物を抱えて帰宅した日。そしてこれからパッキングです。Signeとお母さんがラトビアの言葉で話している声がキッチンから聴こえてきます。

何もかもがたくさんの人々に支えられている日々。

imageそして彼女が、Kameli apartmentとラトビアを繋げ続けてくれる張本人、Signe。お店にも、私の人生にも、今ではなくてはならない人になりました。いつも本当にありがとう。